長男と相続の話
死の準備の主要課題として長男の相続の考えを聞いた。男の子、二人なので争族になるのが一番嫌なのだが、この点はとても淡白で、相続はゼロでもかまわないといっていたのでほっとした。同時に、多少とも子供に資産を残そうと思ってきたので、そういわれてしまうといささか寂しいが。このことと関連するが、家意識がないのにも改めて時代が変わったと思った。私も長男なので、家の存続ということは随分考えたが、時代の変化なので仕方がない。
靴を買いに駅へ。立ったまま履ける靴を探したが、一番気に入った靴はサイズがなく、他の靴で妥協。3000円と安かった。
ランチは、ベローチェでナポリタン。コヒー付きで1000円と安い。ここの空間はまずまず気に入っている。
俳句、将棋、ドラマなどの楽しみはいつも通り。何度も書いているが、韓国ドラマ「火の女神」が面白い。30回目だが、よくまあ飽きさせないストーリーを次々作るものだと感心する。 80点。今日は眼がまあ良い。
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